発表論文一覧 1997年度(1997年4月-1998年3月)

論文誌・国際会議

  1. Computational Power of Nondeterministic Ordered Binary Decision Diagrams and Their Subclasses
    Kazuyoshi TAKAGI, Koyo NITTA, Hironori BOUNO, Yasuhiko TAKENAGA, and Shuzo YAJIMA
    IEICE Transactions on Fundamentals, Vol. E80-A, No. 4, pp. 663-669, April 1997.
  2. Manipulation of Large-Scale Polynomials Using BMDs
    Dror Rotter, Kiyoharu Hamaguchi, Shin-ichi Minato and Shuzo Yajima
    IEICE Transactions on Fundamentals, Vol. E80A, No. 10, pp. 1774-1781, Oct. 1997.
  3. An Agent-Based Coordination Model on Workflow Databases
    Takeo Kunishima and Kazumasa Yokota
    1997 International Conference on Object-Oriented Information Systems, pp. 361-371, 1997.
  4. Extentions of Query Processing Facilities in Mediator Systems
    Kazumasa Yokota, Yutaka Banjou, Takashi Kuroda, and Takeo Kunishima
    Proceedings of the 4th KRDB Workshop, pp. 17-1 - 17-8, Aug. 1997.

研究会

  1. 細胞(セル)によるプログラミング 「コンテンツに適応する発展的ソフトウェアの構成法」
    渡邉 勝正, 木村 晋二, 国島 丈生, 高木 一義
    科学研究費 重点領域研究「ソフトウェア発展」第 1 回研究会, Jul., 1997. (in Japanese)
  2. プログラムの変化を観る 「ソフトウェア発展モデルの形成に備えて」
    渡邉 勝正, 木村 晋二, 国島 丈生, 高木 一義
    科学研究費 重点領域研究「ソフトウェア発展」C 班 研究集会, Dec., 1997. (in Japanese)
  3. 手指動作の記述文から 3 次元表示への変換 - 現状の紹介と計画 -
    渡邉 勝正, 相良 かおる, 崎野 まき, 木村 晋二
    手話工学研究会 - 「関西における手話工学の現状」, 1997. (in Japanese)
  4. コンテンツに適応する発展的ソフトウェアの構成法
    渡邉 勝正, 木村 晋二, 高木 一義
    科学研究費重点領域研究「ソフトウェア発展」第 2 回研究会, A03-09, Jan., 1998. (in Japanese)
  5. ワークフローモデル Workflow Base における演算子群
    国島 丈生
    1997年度 科学研究費重点領域研究「高度データベース」東京ワークショップ, pp. 22-29, June 1997.
  6. ワークフローモデル Workflow Base におけるデータベース質問言語とエージェント協調アーキテクチャ
    國島 丈生
    1997年度 科学研究費重点領域研究「高度データベース」1997年度研究成果報告会, pp. 117-125, Jan. 1998.
  7. 順序回路の待ち状態に起因するフォールスパスの解析手法
    中村 一博, 木村 晋二, 高木 一義, 渡邉 勝正
    信学技報 VLD97-132, ICD97-237, pp. 71-76, March 1998.

全国大会

  1. ワークフローモデル Workflow Base におけるワークフロー質問言語
    国島 丈生, 横田 一正
    情報処理学会第55回(平成9年後期)全国大会, 6Y-3, pp. 4-177 - 4-178, 1998.
  2. 順序回路の待ち状態に起因するフォールスパスの解析とそれを用いたタイミング検証
    中村 一博, 木村 晋二, 高木 一義, 渡邉 勝正
    1998年 電子情報通信学会総合大会, A-3-8, pp. 94, March 1998.